P-estec&Company
【弊社代表略歴】愛知県出身。
愛知県立旭丘高等学校卒業後、大阪大学に進学。
学生時代から教育関係のプロジェクトに携わる。
京都大学大学院修士課程の後、博士課程。博士号取得(PhD.)。
京都大学修士課程時に、専門の傍ら高等学校教員免許を取得。教育派遣を主たるベンチャー企業を共同設立。
英国オックスフォード大学(University of Oxford)に単身留学(MBA取得)の後、AWS
(Amazon Web Services)に勤務。経営統括管理及び社員指導に携わり経営の実務を学ぶ。
ICT教育を主軸にしたP-estec&Company【Profound Educational Support,Training and Coaching】を設立経営(ファウンダー)。代表取締役社長(CEO)に就任。
【主な実績】
・ICT教育事業の短期、中期での綿密な事業計画の策定、管理会計の実行、コスト管理の徹底により設立1期目に営業利益の完全黒字化を実現。
・企業コンサルタントに業務拡大。
・IT企業との事業提携の実行役となり、ユーザー数の大幅拡大、増収増益に貢献。
・中核となるICT教育事業分野の軌道化の実現
・コミュニケーションコンテンツに強みを持つ制作会社との提携。資本面、事業面のシナジー効果を生むことに成功。
・再生可能エネルギー事業に参入。
・大学講師(共同研究・受託非常勤)、研究員(Fellow)を兼任する。
・大学での「教育・研究員」としての立場を活かし、地元の産学連携プロジェクトに参画。ビジネスの現場で培った「プロジェクト推進力」を、大学側の地域貢献活動や教育プログラムの構築にフィードバック。
・名古屋大、京都大学の研究員を歴任。
(その他)
・総務省地域情報アドバイザー(ICT分野)
・金融庁地域活性化支援機構にて官民連携アドバイザー
・金融庁官民人事フォーラムにて組織論サスティナブル意見交換
・DX型音声メディア事業
において、「SNS media & consulting株式会社」(ファウンダー堀江貴文氏)と業務提携
・クリーンエネルギー事業においてテスラ社と業務提携の合意形成に至る運び
(補足)
※剣道四段有段 ※愛犬家(柴犬)
※犬と剣道(小学三年生から)
※多様性や個性を重視
※『答えのない問いへの歩み〜今を生きる共生への道〜』など、テーマやビジョンに応じ、母校や大学や企業のみならす非営利団体、自治体主導の教育機関等において講演会やセミナーを開催
『力まず気負わず先を見てしなやかなビボットを一緒に今』
※姪甥などに「にいに」と呼ばれる
※小中学校の友人などには「まっさん」と呼ばれる。まっちゃんでは別人格になっていたと述懐
※20代からは「タカさん」フランクにタカさんと呼ばれることを歓迎している
代表取締役社長(CEO)
松田高朋(マツダタカトモ)TAKATOMO MATSUDA
(補足)
※マツダタカトモと読みを併記する場合の意図は氏名を誤読されることが多々ある為※
※マツダ(MAZDA)自動車やタカラトミーの業務上実務上の関係者ではございません※